おつかれさまです。ならたけぽんです。🌈
連日、猛暑猛暑と言っていたら、
急に秋が来ましたね。。。
久しぶりに、肌寒い、という感覚を思い出しました。。。🍂
最近、何事も急なんですよね~。
急に秋になるし。
急に土砂降りになるし。
急にコラボは中止になるし。
急に明日締切の事案が発生するし。🐷
まぁ、言ってるだけでは何事も進まないので、
できることをやっていきましょうかね。
よし! しごとしよう!💻
ということで、
Amazon OpenSearch Serviceについて、見ていきましょう!🍁
では早速、Amazon OpenSearch Service の構築!です。
今回はちょっと長めです!
capacity: {
dataNodeInstanceType: 't3.small.search'
},
domainName: 'test-domain',
ebs: {
volumeType: ec2.EbsDeviceVolumeType.GP3
},
encryptionAtRest: [
enabled: true
],
securityGroups: [
sg
],
vpc: vpc,
vpcSubnets: [ {
subnets: [
subnetPriA
} ]
});
🕊️必須引数🕊️:
(1) version:EngineVersionクラス:
OpenSearchのバージョンを指定。
🕊️主なオプション引数🕊️:
(1) capacity:CapacityConfigインターフェース:
data
データノードのインスタンスタイプを設定。
dataNodes:number:デフォルト(1)
データノード数を設定。
masterNodes:number:デフォルト(0、設定されない)
専用マスターノード数を設定。
(2) domainName:string:デフォルト(自動生成):
自分好みのドメイン名を設定。
(3) ebs:EbsOptionsインターフェース:
volumeSize:number:デフォルト(10(GiB)):
ノード毎EBSボリュームサイズを設定。
volumeType:EbsDeviceVolumeType列挙型:デフォルト(gp2):
ノード毎EBSボリュームタイプを設定。
(4) encryptionAtRest:EncryptionAtRestOptionsインターフェース:
enabled:boolean:デフォルト(false):
保存時の暗号化有無を設定。
(5) securityGroup:SecurityGroup:デフォルト(新規生成):
自分好みのSecurityGroupを設定。
未設定の場合、すべてのアウトバウンドトラフィックを許可するセキュリティグループが
新規生成されます。
(6) vpc:IVPCインターフェース:デフォルト(VPC外に設定)
構築するVPCを設定。
(7) vpcSubnets:Subnetの配列:デフォルト(指定したVPCのデフォルトサブネット):
自分好みのサブネットを設定。
気になる方は、AWS CDK公式ページを見てみてください~。🔎
10月の和風月名「神無月(かんなづき)」の由来は、
新米でお酒を醸造する(かもす)ので「醸成月(かみなづき)」となり、
さらに「神無月」の漢字を当てた
という説があるそうです。
こちらの説の方が、何かしっくりきますね。
あれだけ🍻が恋しかったのに、こんな説を聞くと、🍶が恋しくなりますね。
秋って、お酒に合うもの、いっぱいあるんですよね。。。
一区切りついたら、秋の夜長を味わいましょうかね。🎑
それでは、良き良き、AWS CDKライフを!!!🌈

